新宿で人気の納骨堂を比較ランキング形式で徹底比較

東長寺結の会納骨堂 龍樹堂(りゅうじゅどう)

比較ランキング第1位は、東長寺結の会納骨堂 龍樹堂です。

龍樹堂は東長寺檀信徒会館「文由閣」の4階にある納骨堂。

425年の歴史と20年以上の永代供養募集実績を持つ東長寺が運営しており、安心して供養を任せることができます。

丸ノ内線「四谷三丁目駅」、「新宿御苑前駅」、都営新宿線「曙橋駅」の3駅から徒歩約8分というアクセスの良さが評判。地方寺院の協力によって樹林葬墓苑へ埋葬できるプランも用意されています。

「お参りは都心で行い、遺骨は自然に還る」そんな埋葬が可能なのも東長寺結の会納骨堂 龍樹堂ならではと言えるでしょう。

龍樹堂の利点として年会費・管理費が無料であることと、また埋葬者個々の位牌が置かれているので直接参拝できることが挙げられます。

東長寺内で葬儀や法事を行うことも可能で、没後のケアも充実しているので安心ですね。

四谷三丁目駅、新宿御縁前駅、曙橋駅の各3駅から徒歩約8分

龍樹堂は、425年の歴史と20年以上の永代供養募集実績を持った東長寺が運営している納骨堂。

平成27年6月に竣工した東長寺檀信徒会館「文由閣」の4階にあります。

丸ノ内線「四谷三丁目駅」、「新宿御苑前駅」、都営新宿線「曙橋駅」の3駅から徒歩約8分というアクセスの良さが評判。お参りもしやすいですね。

龍樹堂のある文由閣は立体的な伽藍構成となっていて、各階はそれぞれと独立したエレベーター棟で結ばれています。

従来の寺院のイメージとは異なった特徴的な建築と言えるでしょう。

また各階に安置されている仏像や荘厳仏具も特徴的な素材、形となっており、東長寺が新しい時代の寺院建築を目指していることが伺えます。

ちなみに龍樹堂の名前は、大乗仏教の発展に大きく寄与したといわれている龍樹菩薩からきているそうですよ。

「永代供養墓」結の会

東長寺で以前募集していた永代供養付き生前個人墓「縁の会」が大好評のため募集定員に達し、募集が終了されました。

そして平成27年6月、東長寺のすぐ隣に新たな納骨堂を併設した文由閣を建立。それと同時に次の時代を見据えたより新しい祈りの形の提案として、「結の会」が立ち上げられました。

結の会では、入会した全ての人に曹洞宗の戒名が授けられます。

戒名は仏弟子としての証ですから、釈迦牟尼仏から代々伝えられてきた「法」を受け継ぐ信徒として結の会の会員は永代にわたり供養されるでしょう。

戒名の位号は、男性が「信士」、女性が「信女」で統一されています。結の会では遺骨の一部を33回忌まで預かってくれ、没月の一日に毎年永代供養を受けられます。

選ぶプランによっては地方寺院の協力のもと、遺骨の全部または一部を樹木葬墓苑へ埋葬することも可能。

「お参りは都心で行い、遺骨は自然に還る」そんな埋葬が可能なのも会納骨堂 龍樹堂ならではと言えるでしょう。

個々の位牌が置かれており、直接参拝できる

龍樹堂が選ばれる理由として、納骨堂には個々の位牌が置かれており、直接参拝することが可能になっていることが挙げられます。

また、年会費が不要なのもありがたいですよね。

ほとんどのお墓は宗教法人の寺院が名義だけ貸しており、管理自体は別の業者が行なっています。

しかし、龍樹堂では募集と管理が東長寺によって直接行われていますから安心。販売会社などが間に入っていないので、生前から様々なことを相談できます。

少しでも不安に思うことがあれば気兼ねなく聞いておきましょう。

没後は葬儀や法事、その他様々な法要により、遺族が供養を行うしくみが整っていますから、龍樹堂を選べば間違いはないでしょう。

サイト内検索
掲載永代供養墓一覧
東長寺結の会納骨堂 龍樹堂(りゅうじゅどう)
新宿御苑前聖陵(しんじゅくぎょえんまえせいりょう)
新宿瑠璃光院 白蓮華堂(びゃくれんげどう)
東福院 遍照殿(へんしょうでん)
龍善寺(りゅうぜんじ) 早稲田納骨堂